こんばんは。
長男「のじ」のスキー旅行ネタが続きます。持ち物にホッカイロ、とありました。元々ストックがあるわが家。出発の朝になり探し出す。「のじあるある」です。朝食を摂り、身支度を済ませて「じゃ、行って来るね」と。
ダイニングテーブルの上には、先ほど用意された貼るタイプのホッカイロが置き去り。「のじあるあるその2」。小学生の頃から忘れ物の鬼と呼ばれた男。「あ~(-_-;)、やっぱりね…。あなたが『はる』べきはホッカイロより気やな」と私。言ってやるべきか悩んでいると、「あ~危ね!ホッカイロ」とのじ自ら取りに来ました。「自分で気づいただけよくね?」と自画自賛。自賛しとらんで持参しなさいな。
しかし、確かに成長。これまでののじなら100%忘れて出発してたわ。それもこれも、ぼうがわが家に来てくれたおかげ。と母は思っています。
周産期の世界では「その子がそこに、そのタイミングで、その性別で生まれたことには意味がある」とよく言います。まさに。のじとは17歳差。ひことは15歳差。ぼうがやって来てから、ダメダメだった息子たちに変化が見られる。素晴らしい!お母ちゃん感激!
簡単おでんを作り、たまたま近くに良い器がなく、横着した私。マグカップに盛ったけど、これはこれでありやな。カップdeおでん。割賦deおでん。それはイヤ 笑。くだらんダジャレが炸裂する深夜0:20…。日付変更線越えてもうた。明日も早い。それではおやすみなさい。



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